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大浩の沿革
- 昭和36年04月
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- 東京都世田谷区瀬田にて大浩無線研究所として個人事業発足
- 七洋電気株式会社と取引開始
- 昭和40年04月
- アジアエレクトロニクス株式会社と取引開始
- 昭和44年04月
- 法人 株式会社 大浩無線に改名
- 昭和48年04月
- 五日市工場を新設
- 昭和49年04月
- 東京エレクトロン株式会社と取引開始
- 昭和58年11月
- 東京エレクトロンAT株式会社の敷地内に韮崎工場を開設
- 昭和59年07月
- 用賀工場を新設
- 富士通オートメーション株式会社と取引開始
- 昭和59年08月
- 株式会社 大浩電子に社名変更
- 平成元年12月
- 都内3工場(五日市・用賀・瀬田)を相模原工場へ統合移転
- 平成08年01月
- 山梨工場を新設
- 平成10年03月
- 山梨第二工場を新設
- 平成12年02月
- 韮崎第二工場を開設
- 平成13年02月
- 韮崎・韮崎第二工場を武田工場へ統合移転
- 平成14年04月
- EMS事業開始
- 平成17年07月
- 人材派遣事業開始
- 平成18年03月
- 山梨事業所を新設
- 平成19年11月
- 株式会社 大浩に社名変更
- 各事業所・工場の名称変更
- システム開発事業開始
- 平成22年03月
- システム開発事業廃止

